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2006年02月26日

嫁さん死ぬ前に、家庭の料理を覚えようとは思っているおじいちゃん

奥さん、よくがんばってます。
家事に、育児に、近所つき合い、
頭が下がらなければならない。

こうべをたれる稲穂かな。

地面をもぐって、「こんにちわ」

モグラさんのように。地底深く。
上に立ってる気持ちは要らないです。

地上から、
いつも光をくれる嫁さん。
それはまぶしい光だ。


近所のおじいちゃんが、料理を習おうとしている。
ときどき、口にする。
「嫁が生きているうちに、習っておかないと」
「嫁の味を生きているうちに習得したい」

「生きているうちに」という言葉に、
正直、縁起の悪さを感じる。



最近、年の差、カップルって芸能界で注目されてますよね。

辺見えみり、木村祐一とか、
篠原涼子と、市原さんとことか。

近所のおじいちゃんもそのくち。
おばあちゃんは、50歳。年の差、20越え。


「おじいちゃんが料理を作る機会はないですから!」

それよりか、いつまでも絶倫でいてください。





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posted by るるん at 11:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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